忙しいばかりで会社にお金が残らない...とお悩みの経営者様へ
中小企業・小規模事業者向けに「利益が出る経営」を支援しております。管理会計で経営に必要な数値を見える化し、経営判断の土台をつくるところからお手伝いします。
決算書を見ていてもわからない本当の経営数値とは
決算書は会社全体の結果を示すものであり、どの部門で、どの商品で利益が出ているのかまでは見えてきません。部門別・商品別の利益分析や、損益分岐点・限界利益の把握。これらが、経営判断に本当に必要な数値です。
経営の数字を整理し、見える状態にすること。そこからがスタートです。数字が見えれば、組織が見えてくる。見えたものについて一緒に考え、行動につなげていく。この繰り返しを社内に根づかせることが、私のコンサルティングの軸です。
数字と対話で組織を動かす
中小企業は一人ひとりの存在感が大きい組織です。だからこそ、経営者の想いも現場の声も大切にしたい。数字の共有だけでなく、対話を通じて気持ちの共有も図りながら進めていきます。
具体的には、経営者との対話、経営幹部との方針確認、現場メンバーとの部門横断の議論。この3つのミーティングを軸に、経営者さま・従業員のみなさまと一緒に会社の利益体質をつくっていきます。
その先にあるのは、会社の持続的な成長と安定した経営基盤です。
SHI-KOU通信 ── 中小企業が利益を残すための数字の読み方・使い方
こんな思いを抱えている経営者のみなさまへ
- 売上はあるのに、なぜかお金が残らない
- 見積もりが本当に利益につながっているか、確信が持てない
- 決算書には目を通している。でも、そこから先がわからない
- 会社の数字について、なんとなくモヤモヤしている
そんなお悩みに、数字の「読み方」と「使い方」のヒントを無料でお届けします。
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メモ:収集したデータの扱いには十分に注意し、保護するように努めています。